「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2025」Steamページ公開。ブース・ステージコンテンツ追加発表
編集部おすすめの記事
特集
OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2025
-
「心から面白いと思える作品を薦めたい」―元SIE・吉田修平氏が見せるインディーゲームへの誠実な姿勢を紐解く!【吉田輝和の絵日記インタビュー】
インディーの自由な発想と情熱が業界を活気づけています。
-
業界を面白くするのはインディーの“フッ軽”さ―元SIE・吉田修平氏が首ったけのゲーム、AI活用の見据え方…ベテランに話を訊いてきた【吉田輝和のOIGS絵日記インタビュー】
-
【吉田輝和のOIGS絵日記】ケモミミ冒険者の爽快アクション『遺跡島と旅するねこまた』・作物づくりだけに没頭していられる農作業特化シミュ『空島ノーカ』
-
「“くやしい”という気持ちが原動力」―楽しめるかが判断基準!『グノーシア』生みの親・川勝徹氏×「PLAYISM」水谷俊次氏によるIPを守り抜く“尖った”流儀とは【OIGS2025ステージレポ】
連載・特集 アクセスランキング
-
100万体のゾンビが埋め尽くす街から生存者を救出するゾンビサバイバルRTS『Ebbtide』に注目集まる。人類最後の空母機動部隊を指揮し、時には自らも出撃【今週のインディー3選】
-
「前作は全く売れませんでした」―だからこそ生まれた美少女ローグライトACT『夢幻桜楼閣』。電猫遊戯・ほーせんか氏が語る、レトラへの愛と開発の裏側【インタビュー】
-
今週発売の新作ゲーム『ゼルダの伝説 時のオカリナ』『Stellar Blade コンプリートエディション』『Marvel's Guardians of the Galaxy: Encore Edition』他
-
中国産アクションゲームは「ソウルライク」の先へ!『Phantom Blade Zero』が示す新たな可能性と、群雄割拠の大作たち【特集】
-
「作っている過程が本当のものづくり」―小島秀夫監督が語るAI時代の創作と、コジプロが目指すゲームの未来【インタビュー】
-
「愛憎相半ばする作品であり、どちらが勝るかは好みと忍耐力次第」海外レビューひとまとめ『アノマリス/ANOMALITH』
-
「先取りしすぎた」メカゲーム『機動戦士ガンダム 一年戦争』が今の操作の標準を作っていた【26年10月前半にHOTな「ロボゲー」はこれだ!】
-
『GTA6』PS5版ダウンロードサイズは210GBの超大作に/「サイバーパンク: エッジランナーズ2」なぜ前作と違う作品になったのか/遊ばれないまま欧米で“駄作”と言われたPS3『機動戦士ガンダム戦記』を語る【週刊スパラン10/23~】
-
Game*Sparkレビュー:『Nintendo Switch Sports Resort』―充実の一人プレイと、なぜか謙虚すぎる上質なオープンワールド
-
【読者の声】2026年11月発売の新作ゲームは何を買う?―注目タイトルまとめ!




