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【Game*Sparkのラジオ善意 #2】他誌で見つけた「ゲームのネタバレどこまでいいの問題」を考える

コロナ禍の影響を受け、第2回目にしてリモート収録。今回はゲームの話もしてます。

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【Game*Sparkのラジオ善意 #2】他誌で見つけた「ゲームのネタバレどこまでいいの」問題を勝手に考える
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善意のゲーマーたちが善意のトークを繰り広げるPodcast「Game*Sparkのラジオ善意」第2回を配信開始しました。コロナ禍の影響を受け、第2回目にしてリモート収録となった本番組ですが、いったいどのようなことになっているのでしょうか。ゲームプレイやリモートワークのお供に(時間のある人は第1回目から)聴いてみてくださいね!


※『FINAL FANTASY』シリーズ、ほか映画作品などのネタバレが含まれます。

今回もGame*Sparkライターの文章書く彦、編集者のキーボード打海、編集長のタンクトップの3人でお届け。4月1日に第1弾、30日に第2回を公開するというスケジュールではありましたが、今後も月2回の更新を予定しています。また、リスナー/読者からのお便りも募集中です。現在進行中のコーナーは以下のとおり。

■ふつおた


普通のお便りです。オープニングトークなどで取り上げるかもしれませんのでご気軽にお送りください。

■「Looking for 他誌」のコーナー


読者の皆さんから教えてもらった他誌(他メディア)の記事を読んであれこれ話し、学んでいこうというコーナーです。

■「がんばれ香川県」のコーナー


香川県を応援しよう!という思いで立ち上げたコーナーです。香川県在住のリスナーの皆さんが「香川県のよいところ」を紹介してくれます。それを聴いて香川県への理解を深めましょう。

メールアドレスは kagawa@gamespark.jp です。コメント欄やお問い合わせフォームでも受け付けていますので、ラジオネーム/コーナー名を添えた上でお送りください。



「Game*Sparkのラジオ善意」とは


善意のゲーマーによる善意のトークが展開する善意のPodcast、それが「Game*Sparkのラジオ善意」です。出演陣はGame*Sparkライター+編集部。すべての出演者は善意のもとに善意の言葉を語っており、日頃から行いが良く、近所でも「きみたちは善意でみちあふれている、すなわち善意MAXなのだね」ともっぱらの評判です。

出演者について


■文章書く彦


「Game*Sparkのラジオ善意」情報技術担当。凄腕ハッカーとして知られる彼の手によって暴かれたサイバー犯罪は数知れず、一部メディアでは「複数人で構成されているのでは」「何者かが開発したAIなのでは」という噂まで囁かれている。各国の警察組織からのオファーを断りながらも独自調査で未解決事件を暴くその「善意」の心は、これからも電脳世界に蔓延する悪しき者たちの魂に染み入るだろう。

■キーボード打海


「Game*Sparkのラジオ善意」オンラインクライム対策担当。長きにわたって多数のインターネット犯罪を解決してきた彼だが、その姿を見たことがある者はひとりもいない。一部では「単独ではない、組織としての名義なのでは」「人工知能なのでは」とも語られている。全世界の捜査機関でも注目の的なのだが、どの組織にも属さずひとり黙々と未解決事件を紐解いていくその姿には、言うまでもなく「善意」の言葉がふさわしい。

■タンクトップ


「Game*Sparkのラジオ善意」電脳防衛担当。この文章の中に彼が解決した事件の名を並べれば、多くの者が「あの天才ハッカーの!」と驚嘆するに違いないのだが……こうしてテキストを書いているうちに“消されてしまう”のだから、その腕前には私もお手上げだ。彼の居場所を知る者はおらず、「何名かのハッカーが“タンクトップ”を名乗っていた」「某ハッカーの思考を再現したコンピューターではないか」とも言われている。地球上に存在する全治安組織は、彼を自国で雇おうと躍起になっている。この一匹狼が多額の金銭を求めず、「善意」のもとに“狩り”をしていることを、彼らはいつ知るのだろうか。
《Game*Spark》

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