死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始

コトブキヤでは、「ヒルビリー」と「レイス」の制作も決定しています。

ゲーム文化 ホビー・グッズ
死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始
  • 死に救済はない―『Dead by Daylight』を象徴するキラー「トラッパー」がフィギュア化! 予約受付も開始

コトブキヤは、非対称型対戦サバイバルホラー『Dead by Daylight』に登場するキラー「トラッパー」のスケールフィギュアを公開し、本日9月10日より予約受付を開始しました。

本作を象徴するキラー「トラッパー」が、肉切り包丁とトラバサミを構えたオリジナルポーズでフィギュア化。ひび割れたような皮膚に覆われた逞しい体に残る傷跡や、血を拭いすぎたせいで赤く染まった手先まで、多様な塗装方法を駆使して雰囲気たっぷりに立体化されました。台座は固有ステージ「マクミラン・エステート」がイメージされています。







「トラッパー」は全高約260mmのPVC塗装済み完成品フィギュアとして、13,800円(税抜)で2021年2月より発売予定です。2020年10月21日までの予約で確実に製品が用意。それ以降は上限に達し次第受付終了となります。また、コトブキヤショップ限定特典として、可動式トラバサミフィギュアも付属します(※特典付アイコンや限定特典の表記が商品ページから無くなると、配布終了となります)。

《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  2. 「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた

    「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた

  3. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  4. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  5. 『GTA6』が5月に発売!?それ“再延期前”のポストです。Xのアルゴリズムで投稿が浮上、リリース間近だと勘違いしないように要注意

  6. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  7. 『プラグマタ』ディアナがインターネットで悪戯三昧!?『バイオ』や『モンハン』の公式Xをハッキングして大暴れ

  8. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  9. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  10. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

アクセスランキングをもっと見る

page top