
週末限定のお気楽企画Game*Spark大喜利、第八百三回の審査結果発表です。今回のお題は『続編のアイデアが尽きたゲーム会社がとった秘策とは?』というものでしたが、多数のご回答ありがとうございました。皆様から寄せられた回答を、皆様の評価及び担当者の"独断と偏見"により審査しました結果、以下の回答がベストアンサーとして選ばれました。


断腸の思いで自社メインブランドのナンバリングタイトルを
2382阿僧祇をもって終了した
よくそこまで続いたな!
とりあえず発売延期する
そして数十年が経過……
ふて寝
寝たらアイデア出るかもしれない
バカには透明で見えない続編を出した
ファン総エアプ化
他社の作品をパクって出した
これが本当の賊編
思いのほか人気出ちゃったり
タイムマシンで100年後に行って未来のアイデアを引っ張ってくる
100年後地獄を見る
とりあえずケツだしとくか…
続編じゃなくて完ケツ編になってしまった
「創刊号は、ローディング画面がついて、特別定価290えん!」
なかなかメインゲームに入らん

人間がいなくなれば続編を作らなくても良いと気付き、世界を滅ぼす旅に出た
暴走AIか!
トイレの個室でスマホを弄る社員が多いことに目を付け、トイレに開発用のパソコンを設置したところ、多数のアイデアが捻り出てきた
アイデアを捻り出せ
エンディングに強烈な赤と青の高速フラッシュを見せて
ユーザーにゲームの記憶を消すことにした
絶対怒られるやつ









猿にキーボードを叩かせて名作ができるのを祈った
無限の猿定理