強敵たちとのバトルも!中華武侠ソウルライクARPG『明末:ウツロノハネ』最新トレイラー公開【SGF2025】
編集部おすすめの記事
特集
フォートナイト(Fortnite)
-
露出が多くて年齢制限アリに?『フォートナイト』ポイズン・アイビーとハーレイ・クインのスキンは12歳以上で使用可能。スキンの見た目変更疑惑も
大胆なデザインが話題に
-
『フォートナイト』と『Vampire Survivors』のコラボが発表……された直後に『ヴァンサバ』開発元がコラボ見直しを表明。Epic側のAI活用方針を受けてか
-
『フォートナイト』新たなワンタイムイベント! 島の行方を左右する「Shattered(シャッタード)」フルイントロトレイラー公開【SGF2026】
-
『フォートナイト』iPhone版がついに日本復活!「日本国民への冒涜」とティム・スウィーニーがAppleの新方針を痛烈批判していた過去も
トピックス
-
『SEKIRO』アニメ、狼が戦っている間“あの人たち”は何をしていた? 一撃の重さが伝わる剣戟と群像劇が光る「SEKIRO: NO DEFEAT」試写レポ
九朗様はかわいい。死なず半兵衛がかっこいい。
-
この体験、唯一無二!些細な選択ミスで即死、ギャンブル要素たっぷりな「遊べる本」ことゲームブックが令和の世に『ヴェリタステイルズ:暗黒城の魔女』として顕現
-
ゲーム会社の社長になりたかった少年が、なぜかパソコンを創る会社のトップになった―サードウェーブ・永井正樹社長が語るAI時代の経営とものづくり
-
新作『亰都ザナドゥ』筆頭に“昼は学生、放課後はダンジョン探索”を楽しめる新旧タイトルを厳選!『ペルソナ3R』から往年の名作まで
連載・特集 アクセスランキング
-
“ちょうどいいハクスラ”、遊びたくない?何百時間も遊ばなくていいゲームを目指して―『Dragonkin - The Banished』開発者インタビュー【読プレあり】
-
「このゲームをきっかけに、他のダンジョンRPGも遊んでみたくなったというプレイヤーも」手書きイラスト風ダンジョンRPG『A Kobold Story : Trenchcoat Adventurer』【開発者インタビュー】
-
魔法を使わなければ魔法を覚えない、敵は360度から襲ってくる―1990年代の個性派RPG『アレサ』SFC3作が現行機で復活。オマケや遊びやすい要素も嬉しい『アレサCOLLECTION 1993-1995』先行プレイレポ
-
『スカイリム』の本棚整理から生まれた『司書のお仕事』―面倒な片付けを“気持ちいい遊び”に変えるまで【開発者インタビュー】
-
バッドエンド、尊厳破壊、後味の悪さ…“悪趣味”を愛するゲーマー座談会―なぜ、わざわざ嫌な気持ちになりにいくのか?―
-
「上半身をひねる操作」がファンを熱狂させ、そして新規参入を阻んだ―『MechWarrior』シリーズの近年における復活の物語【オリーさんのロボゲーコラム】
-
ケースを開けたら、もうひとつのゲーム美術があった―レトロゲームのディスク盤面に宿る“買う前には見えないデザイン”の魅力【特集】
-
“孤独な少女が残酷な世界で生き延びる”…幻のPS1探索アドベンチャー『ロストチルドレン』に見る「寓話的恐怖」を読み解く【特集】
-
Jホラーかと思ったら『バイオ』だった。ドリキャス版『リング』が「SFサバイバルホラー」になった理由を改めて考える【特集】
-
【コラム】なぜ「声帯虫」は唐突だったのか―『MGSV:TPP』における、伊藤計劃のミーム




