メカ傭兵生活シム『MechWarrior 5: Mercenaries』加速する戦乱は日本語対応でさらに遊びやすく!最新DLC「Shadow of Kerensky」ではクラン侵攻でオムニメックが登場【プレイレポ】
編集部おすすめの記事
-
メカ傭兵生活シム『MechWarrior 5: Mercenaries』加速する戦乱は日本語対応でさらに遊びやすく!最新DLC「Shadow of Kerensky」ではクラン侵攻でオムニメックが登場【プレイレポ】
-
巨大ロボ傭兵生活シム『MechWarrior 5: Mercenaries』日本語対応アップデート今週配信予定。長く愛されるロボゲーに日本語がついに追加
-
巨大ロボ傭兵生活シム『MechWarrior 5: Mercenaries』ファン待望の公式日本語対応が決定!コンソール版でも日本語で楽しめるように
-
巨大メックが17種もの新環境を戦場に所狭しと大暴れ!『MechWarrior 5: Mercenaries』大型DLCローンチトレイラー公開
特集
有志日本語化の現場から
-
「“愛がなければ視えない”、有志翻訳もまったく同じ」武侠RPG『活俠傳』Alpaca氏&殿氏インタビュー【有志日本語化の現場から】
韓国人、台湾人、香港人。日本人はゼロ。それでも日本語で会話…
-
「二度と味わえない貴重な経験でした」ローグライク『Beyond the Bridge』synctam氏インタビュー【有志日本語化の現場から】
-
「非公式Modがすべてダメだと考えるのは極端な一般化です」ADV『Kentucky Route Zero』ashi_yuri氏インタビュー【有志日本語化の現場から】
-
「誰にとっても作品が楽しめる環境を作りたい」ホラーACT『FAITH: The Unholy Trinity』ashi_yuri氏インタビュー【有志日本語化の現場から】【UPDATE】
ロボゲー
-
20年前、時代を「先取りしすぎた」メカゲーム。『機動戦士ガンダム 一年戦争』【オリーさんのロボゲーコラム】
当時の評価に反し、現代の操作系のスタンダードを採用していた…
-
巨大ロボ傭兵生活シム『MechWarrior 5: Mercenaries』新DLC配信中―インナースフィアの命運が懸かったシリーズ最長18ミッションや新メック13機など登場
-
人型戦闘メカ3DACT『CodePhantom』Steamでデモ版配信開始。武装を自分好みにカスタマイズ、機体とのシンクロ率が限界を超えると別次元の戦いへ
-
日本語で全部プレイして、大好きになった。だからこそ語りたい、『フロントミッション』が海外で“終わったシリーズ”になるまで【オリーさんのロボゲーコラム】
トピックス
-
20年前、時代を「先取りしすぎた」メカゲーム。『機動戦士ガンダム 一年戦争』【オリーさんのロボゲーコラム】
当時の評価に反し、現代の操作系のスタンダードを採用していた…
-
【お知らせ】ゲーマーのためのトーク番組「Game*Sparkのラジオ善意X」10月10日22時より放送!
-
『BF6』シーズン5は10月13日から!ネバダ州が舞台の新マップ「ベガス・ストリップ」「エリア51」や『Dead Space』コラボが登場、『BF REDSEC』新モードや待望のサーバーブラウザーに小隊機能もついに実装へ
-
なぜ『ICO』は言葉を減らし、『アウターワールド』はUIを消したのか? エリック・シャイ×上田文人が語る、ゲームの“機能”を超えた感動の追求
連載・特集 アクセスランキング
-
犠牲になった傑作『タイタンフォール』が失った未来。「BT-7274」のモデリング担当者の貴重な開発話も収録【26年9月後半にHOTな「ロボゲー」はこれだ!】
-
今週発売の新作ゲーム『テイルズ オブ エターニア リマスター』『バイオハザード RE:2/RE:3/RE:4』『Valor Mortis』他
-
20年前、時代を「先取りしすぎた」メカゲーム。『機動戦士ガンダム 一年戦争』【オリーさんのロボゲーコラム】
-
1日16万円超のAI費用、ついには銀行融資まで…『妹に運転を教える』開発元を直撃。無料デモ版爆発的人気、その裏側とは【インタビュー】
-
NEXTGEAR初のIntelプラットフォームは「モバイルCPU」をデスクトップ機に!?“ゴツくて重い”ゲーミングノート級「Intel® Core™ Ultra 5 Processor 245HX」搭載、火力も十分の意欲的なミニタワーが新発売【TGS2026】
-
「野生に還すと言う行為を「自分のコレクションを失う寂しさ」ではなく、「一匹の生き物の育成成功」として感じてもらいたい」生き物育成スローライフシム『Nimbit Frontier』【開発者インタビュー】
-
シンクロ率をリアルタイムに上昇させて戦うカスタムメカACT『CodePhantom』限界突破で超ハイスピードバトルへ突入【今週のインディー3選】
-
「“覚者”のように心臓を欠いていた本編がついに完全な姿となった」海外レビューハイスコア『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』
-
“失敗しても笑える”新作戦略ローグライト!『Worms: Galactic Tactics』開発陣に聞く、地形破壊×タクティクスの“カオス”
-
なぜ「でもフリューだしな…」と言われるのか? 意欲的な作品を生み続けてきたフリューと、期待を集める『アノマリス』の今




