『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』リマスター版が開発決定!2011年のPSP発売作がリマスターされ戦闘アニメの高解像度化やUIが調整
編集部おすすめの記事
特集
ロボゲー
-
『ゼノブレイド2 Nintendo Switch 2 Edition』新衣装のホムラ&ヒカリがたまらん!ゲームフリークや『サイレントヒル』新作も嗜むゲムスパ注目タイトルまとめ#3
週末のゲーム選びや、これから遊ぶためにウィッシュリストに入…
-
『スパロボY』合体攻撃や追加武器、「ガンダム 水星の魔女」ではキャリバーンが登場!お祭りDLC「アニバーサリーエキスパンションパック」8月5日配信
-
『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』リマスター版が開発決定!2011年のPSP発売作がリマスターされ戦闘アニメの高解像度化やUIが調整
-
巨大ロボットのロマンがここにある!ロボット操縦ACT『リモートコントロールダンディ』で“サンドロットの原典”を知ろう【ゲムスパロボゲーカタログ】
オリーさんのロボゲーコラム
-
操作を簡単にして宣伝したら、伝統的なメカゲームが数百万本売れた―『MechAssault』が証明したこと、そして海外で宣伝されなかった『クロムハウンズ』の悲劇【オリーさんのロボゲーコラム】
地上移動と照準(胴体移動)の協調、シリーズの抱える特徴と難…
-
「上半身をひねる操作」がファンを熱狂させ、そして新規参入を阻んだ―『MechWarrior』シリーズの近年における復活の物語【オリーさんのロボゲーコラム】
-
「当時のアメリカ人が求めていたメカ作品は、事実上これだけだった」―『MechWarrior 2』が海外の"メカ観"を決定づけた時代【オリーさんのロボゲーコラム】
-
「メカの中」ではなく「メカの足元」に立つということ―『gen ATLAS』を見てよみがえった『ギガンティック ドライブ』の興奮と、海外で愛され、しかし忘れられかけたサンドロットのメカゲーム【オリーさんのロボゲーコラム】
連載・特集 アクセスランキング
-
スイッチ2版『FF14』から始める新米“ヒカセン”が知っておきたい10のこと―めっちゃ遊べる「フリートライアル」や、初心者でも安心の「コンテンツサポーター」システム【特集】
-
「『ポケモン』開発元がソウルライクの戦闘をより遊びやすい形に落とし込み、ARPGとして見事に仕上げた」海外レビューひとまとめ『Beast of Reincarnation』
-
桃尻を思いっきり叩かれたい幽霊はどこにいる?ケツを叩いて団地妻霊を成仏させよう!『スパンキング除霊師』先行プレイレポ
-
「台本通りの展開は何一つなく、最も笑える瞬間は仕込もうにも仕込めなかったものだ」海外レビューハイスコア『Big Walk』
-
日本がまだ取りにいけていないメカゲーム市場―『War Robots』3億人の成功から見える海外メカゲーム市場と、日本のメカゲームへの提言【オリーさんのロボゲーコラム】
-
「気持ちよく絨毯を洗っていたはずなのに、なぜか地球の運命まで背負わされている」インクリメンタルお掃除シム『絨毯を洗うゲーム』【開発者インタビュー】
-
宇宙船の廃品を漁って生計を立てるハードコアな宇宙生活シムが正式リリース。多額の借金と船とクルーを管理するスカベンジャーライフ―採れたて!本日のSteam注目ゲーム3選【2026年8月4日】
-
「これまではノベルゲームのみを制作してきたが、新しいジャンルに挑戦したいと思った」2D横スクロールホラーADV『Dawn Bell』【開発者インタビュー】
-
「たとえプレイ前に実況動画を見ていたとしても、プレイヤー自身で発見できる要素は十分に残されている」エロティックロマンス&殺人ミステリーADV『The Crimson Maid』【開発者インタビュー】
-
『ゼノブレイド2 Nintendo Switch 2 Edition』新衣装のホムラ&ヒカリがたまらん!ゲームフリークや『サイレントヒル』新作も嗜むゲムスパ注目タイトルまとめ#3




