赤と黒を基調とした「BackPack PC」は、Intel Core i7 プロセッサー エクストリーム・エディションと、NVIDIA GeForce GTX980グラフィックスカードを搭載。処理を司るPC本体を背中に背負うことで、現時点におけるVRデバイスの問題点、「ケーブル」とそれによって生まれる「動きの制限」の2点を撤廃可能です。
VRデバイスに最適なこの「BackPack PC」、記事執筆時点では、プロセッサー、グラフィックスカード、デザイン以外の情報は不明で、画像も小さなものしか用意されていません。そのため、詳細なスペックは、COMPUTEX TAIPEIの開催を待つ必要がありそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
MSI
-
【イベントレポート】「NVIDIA Gamer Day 2026」で「GeForce RTX 50シリーズ」搭載PCや本邦初公開のASUSゲーミングモニターが多数展示。岸大河さん&伊織もえさんらによる特別セッションも!
NVIDIAの技術を実感できる熱いプレゼンテーションだけでなく、…
-
「500Hzのモニターって実際いる?」『Apex Legends』プロゲーマーやアンバサダーにMSI「MPG 271QR QD-OLED X50」を触って検証してもらった!
-
一歩先へ行く「MSIゲーミングノートPC」2026年モデルがお披露目! あなたが選ぶのは100万円超えのモンスター機?それとも“持ち運べるハイエンド”?
-
時間と戦う社会人ゲーマーを救え!ポータブルゲーミングPC「MSI Claw A8 BZ2EM」で叶える、ゲーム三昧の日常
ゲーム文化 アクセスランキング
-
「日本の文化とも言えるものを踏みにじらないでくれ、尊重してくれとも思う」―ホワイトハウスの任天堂コンテンツ無断利用が衆院外務委員会にて取り上げられる
-
『モンハンワイルズ』で撮影の有志映画「Monster Hunter: Eko」日本語に字幕対応―YouTubeにて無料公開中
-
『モンハン ワールド』『ライズ』PC版で同接プレイヤー数急増の現象―直近セールが影響か
-
叩くノーツで変わる楽曲!変わる人生!音ゲーADV『One Song,One Life』【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026】
-
PCやSteam Deckなどで手軽にレトロゲーム体験が可能に!USB経由でインストール「Polymega Remix」4月17日より予約開始
-
映画 「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」一番くじ全ラインナップ公開!ルームライトほか、ラストワン賞はヨッシーのビッグクッション
-
厳しい締め切りは、雑で面白みのない作品を生み出す―『Slay the Spire 2』早期完成を目指す予定はない。今後の予定や統計データも公開に
-
アメリカの91歳ゲーマーおばあちゃんが安否確認プログラムに応答せず。しかし、とてもハッピーな理由で無事に発見される
-
「チーターはスプレーに弱い」2026年4月12日~4月18日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】
-
理想の都市を1:1スケールで再現できるリアルな都市建設シム『City Masterplan』発表!





