『R-TYPE』の自主制作アニメで話題となったクリエイターPaul Johnson氏。同氏が新たに『Warframe』のアニメを制作し、YouTubeチャンネルmashedにて、その映像が公開されました。
「100 Days Of Warframe」と題された今回の映像では、100日間におよぶ新米テンノの成長物語を描いており、ゲーム本編導入時の展開などがユーモラスに再現。思わず"あるある"と言ってしまいそうな描写がふんだんに盛り込まれていて、ファンも納得の出来に仕上がっているのではないでしょうか。また、今回も前回に引き続き日本語字幕が搭載。アートとアニメーションはすべてPaul Johnson氏が作ったとのこと。
なお、Paul Johnson氏は現在、『Street Fighter』のファンアニメプロジェクトを進行しており、先日にはベガが登場する短いシーンをTwitterにて公開していました。
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