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『サイバーパンク 2077』2022年第1四半期予定の新世代機版のほか拡張版の現在の開発体制が報告

『サイバーパンク 2077』拡張版の開発にも引き続き取り組み中。

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『サイバーパンク 2077』2022年第1四半期予定の新世代機版のほか拡張版の現在の開発体制が報告
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CD PROJEKTは、2020年12月に発売したオープンワールド・アクションアドベンチャー『サイバーパンク 2077』の現在の開発体制を最新の収支報告(pdf)にて明らかにしました。

『サイバーパンク 2077』に関して、今期2021年の第3四半期において、ゲームのアップデートと新世代機版の開発に継続して従事。開発グループがここ数か月で拡大されたとのこと。先の10月の発表と同様、PS5/Xbox Series X|Sを対象とする新世代機版のリリースは、依然として2022年第1四半期を予定。また『サイバーパンク 2077』の拡張版に関しても現在も開発が行われており、同時に開発スタジオの改革も推し進められていることが明かされています。

そのほか、新世代機版『ウィッチャー3 ワイルドハント』も先の発表通り2022年の第2四半期にリリースとなる予定が改めて示されています。

Steamにおける最近のプレイヤーレビューが好評を博していることにCD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏により感謝も伝えられている『サイバーパンク 2077』は、PC/PS4/Xbox Oneを対象とし発売中。Steam/GOG/Microsoft Storeでは半額セールも現在実施中です。


《technocchi》



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