小島監督、実は声優として『サイバーパンク2077』に参加していた―ローカライズ担当の本間覚氏が明かす
編集部おすすめの記事
特集
サイバーパンク2077
-
『Apex Legends』×「サイバーパンク」コラボ先行プレイレポ。サンデヴィスタンの爆速戦闘とサイバーサイコの代償
レジェンドスキンやミシックアイテム「スキッピー」など、アイ…
-
肌見せとメカボディが眩しい…「サイバーパンク: エッジランナーズ2」「タリア」を再現可能な『サイバーパンク2077』向けMod登場
-
『ウィッチャー4』開発中のCD PROJEKT RED本社にマガモが営巣、無事孵化!ワルシャワ市警備隊の支援で公園へ移送
-
ナイトシティ、E-Districtに降臨―『Apex Legends』×「サイバーパンク」コラボ7月15日開始。サンデヴィスタンで駆け、使いすぎればサイバーサイコに。ミシック武器スキンは「スキッピー」
CD PROJEKT RED(CDPR)
-
『ウィッチャー4』開発中のCD PROJEKT RED本社にマガモが営巣、無事孵化!ワルシャワ市警備隊の支援で公園へ移送
ゲーム開発企業の本社ビルが、従業員の創造性と健康を支える充…
-
『ウィッチャー』スピンオフ作品『Project Sirius』は現在も開発進行中か。リードライターに『Destiny 2』「最終形態」開発者が就任
-
『キングダムカム・デリバランス II』ライターを務めた人物がCD PROJEKT REDに参加―『ウィッチャー4』などの開発が進行中
-
『サイバーパンク2077』9月4日に何かが起こる?公式SNSで謎のメッセージ公開―隠された暗号を発見したと主張する凄腕ネットランナーも出現【UPDATE】
PC アクセスランキング
-
ゲーフリ新作ARPG『Beast of Reincarnation』戦闘システム紹介映像!ソウルライクのように受け流しつつ、相棒犬クゥのスキルをコマンド式に選択
-
RPG界随一のブサイク主人公の下剋上。話題の台湾発『活俠傳(かっきょうでん)』の魅力を改めて紹介。パワプロ式育成×ギャグ満載の武侠ライフ、心までブサイクになるかもあなた次第
-
「猿がタイプライターを無限に叩けば、シェイクスピアの作品を打ち出す説」を証明せよ。無限タイピング猿軍団を結成する『放置モンキー定理』9月24日リリースへ
-
大ヒットかくれんぼ『めっちゃカメレオン』7月21日午後3時から60分間プレイ不可―マッチングシステムがメンテナンスのため
-
『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す
-
『三国志大戦』シリーズ生みの親による基本買い切りのデッキ構築型PvPローグライト『三国志BOND』Steam早期アクセス配信!時短DLCも登場
-
広告でよく見るゲーム×ずんだもん―アレを遊びたい!ので作ったサバイバルSTG『ちゃんとした広告のゲーム Survivor: Unknown Village』Steam配信
-
『モンハンワイルズ』価格改定!大型DLC「アセンダンス」を前に一部商品も販売終了し、新規セットを追加
-
miHoYo新作デスクトップチル系ソフト『BSide: Olivia Lin』海外向け早期アクセス“非常に好評”スタート。彼女からの手紙や音楽体験を生成AIが担う
-
基本無料のハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版Steamで正式リリース!30万字超のストーリーと自由度の高いキャラメイクなど楽しめる




