『黎の軌跡』や『イースX 』、『地球防衛軍6』ら日本タイトルが台湾上陸!公式コスプレイヤーの姿も【台北ゲームショウ2024】
編集部おすすめの記事
特集
台湾
-
ようこそ恐怖の世界へ…日本を代表するホラー漫画家のアニメ原作ADV『伊藤潤二「マニアック」・果てしない呪縛』プレイレポ。「富江」は日本語フルボイス
自分自身の存在が一番怖い。
-
古いガイドブックから見る1980年代の台湾と『還願』作り込まれたゲームだからこそ、生活模様や民間伝承、オブジェクトなどの発見ができる【特集】
-
お忍び来場の不知火舞も!?カッコよすぎるPCケースから平成魂をくすぐられるキーボードなど会場で見つけた気になる&おもしろ展示5選【COMPUTEX 2025】
-
ゲーマーとAIの距離は思ったより近いのかも?NVIDIA発表会で感じたゲーム・配信者との融合―DLSS 4のパワーも体感【COMPUTEX 2025】
連載・特集 アクセスランキング
-
工場自動化+惑星探索+基地防衛な最大4人プレイ対応オープンワールドサバイバル配信。エイリアン溢れる過酷な星で基地建設―採れたて!本日のSteam注目ゲーム4選【2026年1月7日】
-
「最大の売上、プレイヤーの半数以上を3DダンジョンRPG大好きな日本の皆さんがやっぱり占めています」セミリアルタイムダンジョン探索RPG『Titans of the Past』【開発者インタビュー】
-
『XCOM』傑作Mod開発者が手掛ける“非常に好評”グランドストラテジー正式リリース!派閥を率いてエイリアンの侵攻を防げ―採れたて!本日のSteam注目ゲーム【2026年1月6日】
-
「プレイ中のゲームがサ終で悔しかったので何年もかけ権利取得して復活させた」協力ダンジョンクロウラー『Dungeon Rampage』【開発者インタビュー】
-
死んだゲームシステムが蘇るか考えてみよう。時代に消えた5つのシステムを再検証【特集】
-
「日本の皆さんにとって遊びやすい作品になるよう、全力で取り組んだ」サイバーパンクADV『Hail to the Rainbow』【開発者インタビュー】
-
アークシステムワークスの新作ガンアクション『デイモン&ベイビー』先行プレイレポート。シューティング&ハクスラ&謎解きがモリモリの新たな挑戦は期待大
-
「あまりに注目集まらず希望を失いかけていた時、最初に関心を示した日本のプレイヤーたちに救われた」キメラ創造ADV『ストレンジシード』【開発者インタビュー】
-
楽しく集中できる!15万DL突破の作業用ゲーム『Chill with You : Lo-Fi Story』の魅力を深掘り
-
Game*Sparkレビュー:『テラ・インヴィクタ』最初の20時間をポスト地政学の習得に費やせば楽しくなる、XCOMワールドのParadox調グランドストラテジー




