『Titanfall 2』シングルプレイ映像が到着―タイタンとの会話は選択式になることも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Titanfall 2』シングルプレイ映像が到着―タイタンとの会話は選択式になることも

Respawn Entertainmentが開発を手掛けるSFシューターシリーズ最新作『Titanfall 2(タイタンフォール 2)』。本作のシングルプレイヤーキャンペーン映像が、海外YouTubeチャンネルより公開されています。

PC Windows
『Titanfall 2』シングルプレイ映像が到着―タイタンとの会話は選択式になることも
  • 『Titanfall 2』シングルプレイ映像が到着―タイタンとの会話は選択式になることも
  • 『Titanfall 2』シングルプレイ映像が到着―タイタンとの会話は選択式になることも

Respawn Entertainmentが開発を手掛けるSFシューターシリーズ最新作『Titanfall 2(タイタンフォール 2)』。本作のシングルプレイヤーキャンペーン映像が、海外YouTubeチャンネルより公開されています。

人気チャンネルjackfragsにて公開中の映像では、今作における序盤ミッション「BT-7274」とみられるシーンが展開。原生生物に襲われそうになったところを"ヴァンガードタイタン BT-7274"に助けられたプレイヤーは、パワー切れとなった同タイタンに代わり、単身でタイタン用のバッテリーを探しに行きます。また、今作ではタイタンとの会話要素も盛り込まれており、返答を決める選択式ダイアログシステムも採用されているようです。

動画は11分30秒ほどですが、前半がjackfragsによるコメンタリー付きゲームプレイとなっており、後半はほぼ同じ内容の非コメンタリー映像となっていますので、ゲームプレイだけを楽しみたいという方は、6分52秒あたりから再生ください。

なお、Game*Sparkでは、『Titanfall 2』のシングルプレイキャンペーンにおけるストーリーや、主人公、特徴といった詳細を紹介していて、マルチプレイヤーモードの新たな要素を扱ったハンズオンレポートもお届けする予定です。

『Titanfall 2』は、PS4/Xbox One/PC(Origin)を対象に、国内で2016年10月28日発売予定となっています。
《秋夏》


【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『スノウブレイク』サーバー停止から約2か月も再開未定、不安と憶測広がる中でプライベートサーバーの存在も浮上

    『スノウブレイク』サーバー停止から約2か月も再開未定、不安と憶測広がる中でプライベートサーバーの存在も浮上

  2. 『タイタンフォール』×『バトルフィールド』なマルチプレイパルクールFPS『ShatterRush』新トレイラー!プレアルファ版も公開中

    『タイタンフォール』×『バトルフィールド』なマルチプレイパルクールFPS『ShatterRush』新トレイラー!プレアルファ版も公開中

  3. 美少女キャラだらけのゲーム世界に閉じ込められてしまう…むしろ脱出したくない?高速ローグライト3DACT『Ved:リキュア』デモ版Steam配信中

    美少女キャラだらけのゲーム世界に閉じ込められてしまう…むしろ脱出したくない?高速ローグライト3DACT『Ved:リキュア』デモ版Steam配信中

  4. 成人向けパッチを無料提供へ―『シニシスタ2』今後リリースのSteam版で。シスターがグロテスクな怪物たちに抗うアクションRPG

  5. 無双+ディアブロなファンタジー!ド派手なバトルが魅力の3DACT『The Awakener: Battle Tendency』5月5日Steamにて配信

  6. 『VALORANT』新スキン「クロナミ」2.0発表―近接武器はクナイから水刃の刀に変形、シャープな水忍の力がファントムとオペレーターにも

  7. 25万本突破のハードコアPvE脱出シューター『Road to Vostok』次回大型アプデの詳細発表!友好関係を築ける新派閥がマップ内に登場へ

  8. 工場自動化×アニメ調RPG!美味しいものと美味しいものをかけ合わせた『moorestech』CBTまもなく開催【INDIE Live Expo 2026.4.25】

  9. 影を倒し装備を集めろ!装備が戦い方を決めるハック&スラッシュ3DダンジョンRPG『Erehwon(エレフォーン)』デモ版がSteamにて公開

  10. 『ラスアス』マルチ作品に元同僚から未だに開発中止を惜しむ声…もう二度と同じことは繰り返さないと元ディレクター

アクセスランキングをもっと見る

page top