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『フロントミッション』プラモレビュー!フォトレポ編―ゼニス・ギザ・ドレーグ・ナムスカルを映す

「ストラクチャーアーツ」第1弾のヴァンツァー4種類のフォトレポート編。

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今回はゲーム系プラモデルレビューでご紹介した、2020年11月にスクウェア・エニックスから発売されたプラスチックモデル組立キットシリーズ「ストラクチャーアーツ」第1弾のヴァンツァー4種類を、ポーズやスケール比較などでお届けするフォトレポートです。

なお筆者は『フロントミッション』シリーズへ馴染みが薄いため、武器の組み合わせや細かな部分塗装が抜けていることをご了承下さい。なお、4編に渡ってプラモデルレビューをしているので、他の記事も合わせてお読みください。

「ゼニス」編
「ギザ」編
「ドレーグ」編
「ナムスカル」編
・全体の比較ページ(写真中心、本ページ)

4種類のヴァンツァーをそれぞれ並べアクションさせる

パーツ組み替え例

「ゼニス」と「ギザ」の腕のみを交換。

「ドレーグ」と「ナムスカル」をベースに各部位交換。

「ゼニス」と「ギザ」は、「ドレーグ」と「ナムスカル」それぞれ下半身を交換。

筆塗りとエアブラシで塗装したのと並べる

写真上では仕上がりの差が分かりにくい。

同スケールのプラモデルと並べて大きさを実感

『フロントミッション』設定の時代を考慮すると、本来は同時代の戦闘機ではないが2021年の現用機と比べることで、大きさを実感できる。

フォトレポートは以上となります。同「ストラクチャーアーツ」キット第1弾のレビューで記述した通り、プロポーションが良いのでどんなアクションをとらせても様になるのは素晴らしいです。1/72サイズなので同スケールの建物やジオラマセットを揃えられれば、より情景のある姿を演出できそうです。第1弾「ストラクチャーアーツ」Vol.1全4種BOXの価格は8,721円(税込み)、単体価格は2,178円(税込み)です。なお、第1弾の再販も決まっています。

《G.Suzuki》

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