- もはやゲームというより一つの世界を作り上げてるかのようなゲーム内での歴史が魅力的だった
- 未だこのゲームを超えるゲームに出会っていない。
- 設定資料集買って何周もしたソフト
- ストーリーと音楽
34位
モンスターハンター:ワールド
11票
37位
JUDGE EYES:死神の遺言
10票
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- まず、まるでドラマを見てるかのようなストーリーに引き込まれました。マップも東京の歌舞伎町をリアルに再現していてすごいと思いました。アクションも爽快で、木村拓哉が暴れている様が面白いです。バカゲーとしてふざけた面白さもありながら、深刻な問題を抱えたストーリーが魅力的でした。ヤクザを題材にしてますが、別にヤクザを肯定しているではなく、ヤクザを使ったバカゲーとして、他にはない作品で面白いと思いました。
- 有名アイドルを主人公のアクターとする衝撃と、それをも凌駕するストーリーのできのよさ。如くシリーズ同様に、サブストーリーのバカバカしさもアクセントになってていい
- 実写ドラマのようなリアルさとゲームならではのぶっとんだ描写と漫画のようなヒロイックな展開が融合した奇跡の神ストーリーでした!
- とにかく練り上げられたシナリオが最高!終わった頃には主人公はキムタクというより八神隆之として大好きになってました!
- 練られたシナリオに魅力的なキャラクター!最大風速で熱くなれたゲームはこれです!
- 主役キムタクがすでにインパクトがあるが それを上回るシナリオの良さが良い
- シナリオ、映像美、操作性、ミニゲーム 全てにおいて完璧
- ストーリーの完成度が高い
- ストーリーが最高です
- ストーリーが最高。
37位
Overwatch
10票
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- 表向きの理由 ・勝敗に影響するアンロック要素がないために、全てのキャラ・スキル・マップが全て無料で使用可能。勝敗に影響する追加キャラやマップも全て無料。そのため今から始めたプレイヤーでも不利がなく、一時中断して復帰したプレイヤーに対しても復帰しやすい。 本当の理由 ・ランクマッチをし続けると精神を蝕むが、連携が噛み合って勝ったときの快楽が尋常じゃないので中毒になる ・どんな面白そうなゲームに出会っても、その快楽を求めて「オーバーウォッチやればいいか」って思う依存症になる
- キャラデザイン、ゲームデザイン、舞台設定、どれを取っても一級品。 他のFPSにはないユニークなゲームデザインが高評価のポイントです。 FPSの対戦ゲームの中だと今の所、オーバーウォッチが一番面白いです。 少々問題点もあるが、今の所「対戦ゲームとしての完成度」はオーバーウォッチが一番高いですね。 ハードコアゲーマーを自称するならこのゲームは絶対にやらなければならない。
- チームで連携して勝てたときの快感が忘れられない。 他のゲームをはじめても、いつの間にか戻って来てしまう。
- いくつもあるFPSの中で、エイム以上に立ち回りや戦略重視のゲームだから。
- 色んな意味で人生を壊されかけたゲーム。神ゲーな事は間違いない
- チームプレイ、e-sportsの楽しさを教えてくれた作品
- 対人競技性のあるゲームで一番面白い
- ハムスターがかわいいから
- 熱い対戦!
- 神ゲー
37位
The Last of Us Part II
10票
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- 1のジョエルは散々悪いことやってきたくせに最後の最後で愛情が芽生えたとはいえ、どこか良いこちゃんぶって終わった感じがあったので、2の最初でいきなりあるキャラが死ぬところから始まって「脚本家分かってんな!」と。 そもそも、殺したくないキャラいっぱいいたけどこいつは殺したんだからこんな憎しみの連鎖の世界だからそうなるに決まってるだろと。2はそういうスタートから最高なのに最後の最後までボリューミーかつ戦闘も飽きさせないように色んなギミックを使ったり武器を限られたものだけにしたりと工夫が一つ一つ伝わってきたのも良かったです。 キャラ面で言うと、もう一人の主人公であるアビーは何度もエリーに酷いことをされても許している心と肉体の広さを考えると女神でした。ありがとうございました。
- 2021年に公開されたマトリックスの続編と同じものを感じる。つまり、作られる必要のなかった続編をなぜ作るのか、という疑問を開発者側も明らかに意識していることだ。そして、両作ともにただ話の続きをみせるのではなく、見事に続編の意味と、続編だからこそのメッセージを込めた傑作になっていた。なのでこの作品を選ばせていただきました。
- 滅んじゃってる世界の表現が素晴らしい。荒廃していて、なおかつ美しい。 キャラクターの身のこなし・表情のクオリティの高さは比肩するものがない。 復讐というテーマを、カタルシスに頼らずに描き出した。ゲームというメディアによって、復讐の辛さ、後味の悪さ、救われなさをがっちりとプレイヤーに体験させることに成功している。
- 現状ゲームで描くことのできる最高のシナリオとグラフィック。 前作のラストで描かれたジョエルの行動。その罪とそれが与えた影響を通して、アビーとエリーの二人の物語とその結末を描く。 キチンと意味を理解できるなら、ラストシーンで涙を流すこと必死です。
- まさに体験する映画でした。本当にシナリオが秀逸で、色々議論される作品ではありますが、それがされるってなかなかないのでは。
- ゲームでここまで感情を揺さぶられたことがなかった。非常に印象に残る作品。
- あんなに感情を揺さぶられるゲームを僕は知らない
- ここまで心揺さぶられたゲームは他に無い。
- ビデオゲーム史の最高傑作
- 魂を穿たれました
37位
UNDERTALE
10票
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- 秀逸な音楽、作り込まれたイベント、魅力あふれるテキスト。どれをとっても最高の1作。人を選ぶ作品ではありますが、刺さる人には永遠に魂に刻み込まれる作品だと思う。圧倒的な1位と胸を張って言える。
- メタ的な視点を用いたプロットでドキドキ文芸部と並んで革新をもたらしたと思う。 また独特のテキストやドットスタイル、多様な遊び方を提示するバトルシステムも面白かった。
- BGMや独特な世界観、もう一度記憶を消してやり直したいという Undertaleならではの面白さ
《Game*Spark》
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