カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!

バージョン1.0.0では武器アタッチメントシステムをはじめ、本作の世界をさらに深める追加ミッション、カスタマイズ用の新パーツ、改良・改善・バグ修正などを特色としています。

ゲーム文化 インディーゲーム
カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!
  • カスタマイズしたロボで戦うハイスピードACT『M.A.S.S. Builder』日本語にも対応して正式リリース!

デベロッパーVermillion Digitalは、今から約6年前の2019年より早期アクセスを実施していた『M.A.S.S. Builder』の正式版となるバージョン1.0.0をリリースしました。

奥深いカスタマイズシステム

本作では突如現れた虚空怪物と人類が戦争を繰り広げる滅亡寸前の世界を舞台に、プレイヤーは民間軍事会社の指揮官としてM.A.S.S.(メカニカル・アサルト・スケルトン・スーツ)を操縦して敵と戦います。ゲームプレイはハイスピードの戦闘に加えて、ステータスを高める装備と外観を重視する装備を明確に区別した奥深いカスタマイズシステムが特徴です。

2013年公開のトレイラー

主な特徴

  • 見た目は良いのにステータスが低いアーマーを使う心配のない、自分だけのM.A.S.S.をカスタマイズ可能。パーツにはステータスがない。

  • ブースターを使って戦場を高速移動し、敵を攻撃。

  • クォークと呼ばれる凶暴なエイリアンの大群や執拗に追いかけてくる巨大エイリアンとの戦い。

  • 数百種類のパーツを組み合わせて、武器と外観と射撃スタイルを自由に選択。

  • 魅力的で情報量豊富な世界に没頭。

日本語にも対応

正式リリース版となるバージョン1.0.0では、武器やシールドなどをM.A.S.S.の特定部位に装着できる「武器アタッチメントシステム」をはじめ、本作の世界をさらに深める追加ミッション(キャンペーンのエンディングとなる2つのミッションと、最後の3つのミッションの協力プレイバージョンの計5つ)、カスタマイズ用の新パーツ、改良・改善・バグ修正などを特色としています。また、ストーリーを含む日本語ローカライズも行われているとのことです。

『M.A.S.S. Builder』はPC向けにSteam配信中。価格は通常2,800円で、9月22日までは10%オフの2,520円で購入することができます。


ライター:RIKUSYO,編集:みお


ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集/Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 男の子キャラのパンイチ衣装と表情に熱視線!『クイズマジックアカデミー』ユウの新イラストに注目集まる。プリントもできる

    男の子キャラのパンイチ衣装と表情に熱視線!『クイズマジックアカデミー』ユウの新イラストに注目集まる。プリントもできる

  2. この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

    この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

  3. 『モンハン』躍動感たっぷりなマスコットチャームが4月6日狩猟解禁!リオレウスやジンオウガなど全8種

    『モンハン』躍動感たっぷりなマスコットチャームが4月6日狩猟解禁!リオレウスやジンオウガなど全8種

  4. 「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

  5. SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

  6. 80年代の「ドンキーコング裁判」資料151点がネット公開―宮本茂氏のスケッチなど歴史的価値の高い一次史料が閲覧可能に。海外YouTuberが引退を機にアップ

  7. 「ストッキングシミュレーター開発決定」2026年3月29日~4月4日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  8. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

  9. ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

  10. ゲームボーイアドバンス版やメガドライブ版も登場するセクシー女戦士ACT『Jixa Lady Tiger Plus』クラファン開始!

アクセスランキングをもっと見る

page top