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『スカイリム』日本語版発売から9周年―『ESO』スカイリム地方テーマ拡張「グレイムーア」の壁画も紹介

2011年の12月8日に日本語版『The Elder Scrolls V: Skyrim』は発売されました。

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『スカイリム』日本語版発売から9周年―『ESO』スカイリム地方テーマ拡張「グレイムーア」の壁画も紹介
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ベセスダ・ソフトワークスは、『The Elder Scrolls V: Skyrim』日本語版の発売から9周年を迎えたことを公式Twitterアカウントにて報告しました。

現地時間11月11日に海外版の発売から9周年を迎えた本作ですが、今回は約1月遅れて発売された日本語版の記念日を日本公式アカウントが祝っています。

さらに同アカウントはオーストラリアのメルボルンにあるCaledonian Laneに描かれたストリートアートを紹介。原画となったのはオーストラリアにて開催された「The Dark Art of Skyrim」コンペティションで最終選考に残った5作品の中からファン投票の結果選ばれた作品で、スカイリム地方が舞台の『The Elder Scrolls Online』の拡張「グレイムーア(Greymoor)」をもとにDarryl Leech氏が描いたものです。

《いわし》



誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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